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貴方も「007」になれるかも?
CNN.com.jp」ニュースに載っていたものです。
確か2〜3年前から人材不足で、イギリスの対外情報機関(SIS)が去年に続き今年も人材募集をしている。

SIS」の「MI6と言えば、あの映画の「007」のジェームズ・ボンドが所属する部署として有名です。

応募資格は、両親の一人がイギリス人で、過去10年間に5年間はイギリス内に居住していて、21歳以上が条件だそうですが、厳しい審査が有るみたいです。

ちなみに、「体力や知性、データ処理能力があり、ハイテク機器を使いこなせるのなら、SISはあなたを厚遇します」と、応募を呼び掛けています。

くわしくは「SIS」で確認してください。


ちなみに世界の諜報機関の関連サイトです。

イギリス情報局秘密情報部SIS

イギリス内務省保安局MI5

ロンドン警視庁

アメリカ中央情報局CIA

アメリカ連邦捜査局FBI

アメリカ国土安全保障省DHS

アメリカ国防情報局DIA

アメリカ国家安全保障局NSA

アメリカ国家偵察局NRO

ドイツ連邦情報局BND

イスラエル秘密情報庁モサド

韓国国家情報院中央情報部KCIA

日本内閣情報調査室

日本公安調査庁

日本警察庁

日本警視庁

情報機関的機能を有するとされる民間組織
日本貿易振興機構ジェトロ


あくまでもサイトがある分だけです。
ロシアや中国は、なかなかサイトを公開していないみたいで難しいみたいです。
ちなみに、日本国内も公開していないのが多いです。
例えば、警察庁警備部警備局、警視庁公安部、防衛庁幕僚監部調査部、統合幕僚会議情報本部、自衛隊情報保全隊、陸上自衛隊中央情報隊、外務省国際情報統括官組織、海上保安庁警備救難部 などは海外および国内の情報を収集しているみたいですがサイトがありません。


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